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「偏差値43から68」など9月10月のレサンス&満席状況

あっという間に10月も終わりですね。
10月のレサンスも、さまざまなできごとがありました。


まず、初旬には、育伸社の9月テストの結果が届き、
小学生は、全員順調にアップしている成績。

生徒別の成績表を、
めくってもめくっても右肩上がりの矢印が出現し、にんまりしてしまいました。


また、中3の五木模試の国語で、
7月には43だった偏差値が、9月に68という驚異的な伸びも。

たくさんの生徒の成績を伸ばしていますが、
ここまで極端な例ははじめてです。
また、国語だからこそこういうことが起きたと考えています。


プロの感覚で言えば、
その生徒さんの場合は、7月には47か8ぐらいの実力があった(のがうまく出す力がなかった)し、9月は、総合的に言えば、58か9ぐらいの実力、つまり偏差値でいうと10ちょっとの伸びだと思っています。


ただ、国語というのは、文章のジャンルを一つ一つつぶしていくので、
「パターンを習得した文章」にスコーン!と当たれば、するするとできるのです

そんな文章にうまく当たれば、このような結果を出すことも可能です。
ただし、次にも同じ偏差値がとれるとは限りませんけれど。
ここまで極端な振れ幅はないにしろ、国語というのはそういう意味で、
成績の振れ幅が大きくなる科目だと思っていただければ、と思います。

入試まで、さまざまなジャンルの考え方に慣れていく。
ひととおり身につければ、成績は安定していく。
そういうものです。

もちろん中3国語でもきれいな右肩上がりに偏差値を伸ばしている人もいます。
(ちょうど昨日10月の五木模試の結果が届いて、上記の成績を目の当たりにしたところです)




さて、育伸社の成績、中学生についてはさきほど触れていませんでした。
こちらは残念ながら“全員右肩上り”というわけにはいきませんでした。
その理由については、一人ひとり色々あるので、ここで一言でまとめることは難しい。
中学生の様子については、また別記事(複数に分けて)にて、述べていきたいと思います。




そんな中、今月もいくつかの新規のお問い合わせをいただきました。
が、

中学生は全学年満席、
小6も1月まで満席
(空いても1、2名)、

小4もあと2名で満席。
若干余裕があると言えるのは小5ぐらいです。

※小1〜小3を除く。


とくに先日は、
どなたかのご紹介ということではなく、噂をお聞きになってわざわざお越しいただいたのに、
お断りすることになり(しかも全然受験学年ではないのに)、
たいへん申し訳ないことでした。


レサンスへの入塾をお考えの方は、どうぞお急ぎくださいませ。


お子さんの立場から考えても、
小学生のうちにある程度の実力と勉強の習慣をつけておくほうが、
絶対に楽でお得です。





JUGEMテーマ:日記・一般
posted by: L'essence | レサンスな日々 | 07:14 | comments(1) | trackbacks(0) |-
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中学生お願いいたします!!!
| 足袋や2008 | 2013/10/30 9:18 PM |









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